ロゴ制作はセンス第一!

ロゴが看板、という意識をわたしが持っているのは、自分の会社の名刺のせいかもしれません。

また、営業回りなどをした際にいただく名刺なども大切で、そこにも会社名やお名前、部署名や連絡先などと一緒に、ロゴマークが付いている所が多くありますね。

つまり、会社にとっては、ロゴは顔と同じなのかもしれないなァ、と自分の持っている名刺などを見ながら思ったりも。

最近、いろいろとインターネット上で話題になるソーシャルメディアもアイコンを貼りつけて、コメントを書き込んだりできますが、言ってみれば、アレにもロゴをそのまま用いたりしていますよね。

イラストに文字のロゴを制作して重ね合わせたりして、ブランド名として、会社の名前などを組み込んでいるのをよく見ます。

自作の方も多くいらしゃるんだなァ、と思いますし、「あ、ここは会社なのね」と思ったりも。

タイトル・ロゴの制作というのは、デザイナーのセンスがすごく出るモノでもあると思うんですよね。

すなわち、ロゴのセンスで会社のイメージ、ブランド力もまた上がったり下がったりするものでもあります。

ワンポイントとして、アクセントとしてロゴを用いる会社などは多いと思うのですが、そのロゴを制作してくれるデザイン会社などはしっかり選びたい所だな、と思います。

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